ひとまず終了
ネッツトヨタ岡山の採用活動もひとまず落ち着きました。内定した学生のみなさん、おめでとうございます。
10ヵ月後には社員として入社ということになるのですが、入社までにも楽しい楽しい
ということで、まだ就活中の学生のみなさん、ネッツトヨタ岡山の採用はひとまず終了です。何かある場合はこのブログで案内いたします。
2009年05月27日 09:00 / 採用担当の日記
新型インフルエンザ対策
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みなさんご存知のとおり、新型インフルエンザが猛威をふるっております。岡山で感染者が発見されるのも時間の問題だと思います。
岡山県内在住の学生さんもひとごとではありませんよ。しっかり対策して就活してください。
当社では、備蓄していたマスクを社員に配布しました。もし、たくさんの社員が欠勤になるようなことがあれば大きな損失です。早く、治まってほしいものです。
2009年05月19日 10:07 / 採用担当の日記
世界最小級スポーツカー
毎日jpより引用
トヨタ自動車:iQベース、世界最小級スポーツカー−−来年にも発売
トヨタ自動車が世界最小級のスポーツカーを開発していることが12日、分かった。6月に就任する豊田章男次期社長の肝いりで、深刻な若者の車離れなどに対応するのが狙い。トヨタブランドとしては10年ぶりの新型スポーツカーで、業績悪化で苦戦する中、新しいファン開拓に攻めの一手を打つ。発売は来年とみられる。【鈴木泰広】
ベースになるのは、全長2・98メートルと市販の4人乗り乗用車では世界最短の「iQ(アイキュー)」。6速マニュアル変速機を採用するとともにサスペンションなども改良し、走行安定性を高める見通し。iQはガソリン1リットルで23キロ走れる燃費のよさも特徴で、環境面にも配慮する。
関係者によると、超小型スポーツカーの開発は、今月下旬にもアマチュアレースの世界最高峰・独ニュルブルクリンク24時間レースに自ら出場する章男氏が「走る楽しみを感じてもらえる車を」と指示。旧来型ではなく、環境や燃費への関心も高まっている現代のスポーツカーとして構想されたという。
トヨタのスポーツカーは99〜07年に生産・販売されたMR−Sが最後で、章男氏はスポーツカー復活への思いが強い。高級車レクサスのスポーツカーISFは766万円、SCは710万円と価格が高く、新型車は多くの人が買えるよう200万円を切る価格に抑えられるとみられる。
http://mainichi.jp/chubu/news/20090513ddq008020002000c.html
スポーツカー好きにとってはワクワクするニュースです。さて、取り扱いはどこのチャネルに。
2009年05月13日 18:17 / 採用担当の日記
GW明け
通常通り、電話連絡可能となっております。
月末月初の仕事がなんだか山のようになっているので、とりあえず、ご連絡まで。
2009年05月07日 09:31 / 採用担当の日記
ゴールデンウィークの対応について
まだまだバタバタしたい人や当社に用事がある人は、ゴールデンウィーク中は電話ではなく、メール(recruit@inetzshop.com)でご連絡ください。休みの間もメールは読めるように体制をとっていますので、なんとかお返事できるはずです。そんな感じで5月6日まではご了承ください。
2009年04月27日 09:17 / 採用担当の日記

